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連載 Back Number
想創人
2004年6月〜2005年9月
[2008年12月24日]
歌手(男性)
Ryuさん
初のベストアルバム『Ryuベスト〜Ryuism〜』12/10リリース!
1974年韓国生まれ。シンガーソングライター兼プロデューサー。韓国人気ドラマ「冬のソナタ」の主題歌「最初から今まで」や挿入歌のシンガーソングライターとして注目を浴びる。「第46回日本レコード大賞」で特別賞受賞、NHK「第55回紅白歌合戦」に出場。「ハングル広報大使」、2008年からは韓国観光名誉広報大使としても歌、独学の日本語を通して日本と韓国の交流に努めている。

-----12/10には初のベストアルバムが発売となりますね。どのような1枚となっていますか?
1224a.jpg私が日本での活動5年目を迎えるにあたって、ベストアルバムを出す資格があるかな?というためらいもありました。今までの活動を振り返ってみてもう一度、「冬のソナタ」の曲を創った時のモードになって「冬のソナタ」の歌などを6曲歌い直しています。前より自分でも楽しんで歌えたのではないかと思います。また、「パラム」という新曲もありますが、こちらは「田舎に泊まろう!」というテレビ番組で3ヶ月連続田舎を訪れた際に出来た曲なのですが、そこで受けた田舎の印象、私も韓国の田舎出身なのでそういうところに行くと自分自身が癒され、良い影響が曲に出ていると思います。その他、Ryuは日本に来て以来こんな歌を歌っていましたよ、という曲も収録され5年間の集大成的な内容になっています。

-----日本での活動は5年になるということですが、振り返ってみていかがですか?日本で活動していることについて、何か特別な思いはありますか?
あっと言う間の5年でしたね。そして人間の運命って不思議なものだなと改めて感じる事が出来ました。日本に来る前は歌手ではなく作家として活動をしていこうと考えていた頃でした。日本に来て皆さんから素晴らしい愛をいただいて、自分の人生観が日本のファンの皆さんのおかげで変わりました。感謝を申し上げたいです。

-----日本のファンについての印象を教えてください。ファンとの交流の中で、印象深い出来などはありましたか?
最初の頃は日本のファンの方がそれ以前に出会った香港や台湾のファンより静かだったのでステージなどで緊張していました。しかしその時に日本のファンの方しか持っていない魅力、例えば純粋さなどを感じました。ファンの方と直接触れ合える機会などがあった際、勉強をされた韓国語で皆さんが一生懸命話かけていただいた事が印象深かったです。「Ryuさんの音楽で癒されています」、「私の夫の母がRyuさんのファンという共通の話題がありました」、「Ryuさんのファンという共通点で仲良くなりました」というお話を聞くと幸せだなと思います。公演会場でお母さんと娘さんがいっしょに来ている姿を見てもとても嬉しいです。そして、私が曲を書いた時の思いが通じ、ファンの皆さんと共感出来ているなと感じる時も嬉しく思います。

-----韓国と日本の交流にも力を注いでいらっしゃいますが、Ryuさんご自身は、両国の関係についてどのように感じていますか?5年前と今とでは何か変化があるでしょうか?
日本に来てからは韓国人から世界人という考え方になっているような気がします。「冬のソナタ」の影響で韓流ブームが起き、今では韓流というジャンルになりました。政治的には関係なく、両国の人達がお互いの文化を学びながら親しくなっている。やはり文化の力って素晴らしいと思います。これからも文化交流が引き続きおこなわれれば、見えない壁がもっとなくなると思います。
私はハングル広報大使や今年に入ってからは韓国観光名誉広報大使にも任命していただき光栄に思っていますので、これからも両国の友好の為にもっと多くの皆さんに韓国の文化や観光スポットなどを紹介していければと思っています。

-----日本には年間どのくらい滞在していますか?日本での生活についてはいかがでしょう。日本の好きなところ、逆に、びっくりしたことなどがあれば教えてください。
日本と韓国で半々だと思いますが、最近はCDのリリースや現在おこなっている“「冬のソナタ」コンサート〜featuring Ryu〜”の活動の為、日本での生活がだいぶ長くなっています。日本での休日は食材を買って来て料理をしたりと皆さんと変わらない生活を送っています。
日本の好きなところというか、誠実さや基本をしっかり守ろうとしているところなどは素晴らしいと思います。
ビックリしたのは、日本に滞在中に住んでいる所の住人の方がすれ違うと「こんにちは」「おやすみなさい」など声をかけてくれる事です。逆に韓国ではそのような普段の挨拶はないですが、引っ越して来たばかりの時やそういう場合に限らず、エレベータの中などでも「この近くに○○○のところは無い?」とか普通に話しかけます。話しかけられた方も「それはどこどこにあるよ」と教えてあげます。日本の場合は礼儀的な挨拶があってもそこから一歩入ったところはないですかね?ちょっとそういう場合は話しかけづらさを感じてしまいますね。

-----趣味は旅行だそうですが、日本の好きな土地や、旅先での思い出話があれば教えてください。
一番の思い出になっているのは韓国から遊びに来ていた友人と真夏に熱海の温泉に行った事です。崖の上の露天風呂でとっても良かったです。あと、なかなか実現出来ていませんが、雪の降る真冬の露天風呂でほっとした気分を感じてみたいと思っています。

-----日本の好きな食べ物や、お気に入りのお店があれば教えてください。
私は肉よりは魚・野菜派なので日本の煮物などの家庭料理や酢の物が好きです。朝にはお茶漬けを食べたりしています。レコーディングの日などはスタジオに来る前に「ユーマート」というお弁当屋さんで塩さば弁当を買ってスタッフの皆さんで食べたりしています。

-----韓国料理をつくることもあるそうですが、得意なレシピを教えていただけますか?
野菜を茹でて味付けをする「ナムル」は簡単だと思います。例えばもやしのナムルであれば、“大豆もやし”を茹でて、茹で上がったらお湯を切って、そこに塩、にんにくのすりおろし、唐辛子、ゴマ油、しょう油をちょっと加えて混ぜれば出来上がりです。

-----韓国のオススメのスポットや、これが流行っている!という情報があれば教えてください。
韓国の中華料理で、日本と呼び方が同じでも調理内容がちょっと違う「ジャジャンメン」や「ちゃんぽん」がオススメです。また、冬の屋台で「ホットク」や「おでん」を食べるのも面白いかと思います。

-----今ハマっていることは?
サツマイモや唐辛子を育てていることです。唐辛子は赤くなり始めました!
あと、最近韓国の屋台でおなじみの「ホットク」をインスタントで売っているものがありましたので作ってみたのですが、屋台と変わらない美味しさで上手く作れました。新大久保あたりでホットクの素は売っているので是非ためしてみて下さい!

-----最後に、近い将来の目標と、アネモ読者へのメッセージをお願いします。
12/10にリリースされた「Ryuベスト〜Ryuism〜」と初めて日本の映画に主題歌で参加をしましたので、まずはそれを皆さんに知っていただきたいです。(2009.2/11リリース「遅刻」)
あと、現在全国ツアーをおこなっております。日本に来て人間的、音楽的に影響を受けた部分を音楽やステージで表現したいと思っていますので、アネモ読者の皆さんも是非遊びに来て下さいね!
Merry Xmas & Happy new Year !

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■リリース情報
・初のベストアルバム 2008.12.10 リリース
「Ryuベスト 〜Ryuism〜」
1224b.jpg
【初回盤A CD+DVD】ZACL-9025 /¥3,990(tax in)
【初回盤B CD+フォトカードブック】ZACL-9026 /¥3,990(tax in)
【通常盤 CD】ZACL-9027/¥3,059(tax in)

・映画主題歌シングル 2009.2.11 リリース決定!
2009年2月公開予定映画「クジラ 極道の食卓」
「遅刻」
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■ライブ情報
「冬のソナタ」コンサート featuring Ryu 08-09 全国ツアー
1月21日(水) 福岡・福岡市民会館
1月23日(金) 広島・ALSOKホール
1月25日(日) 仙台・仙台サンプラザホール
1月28日(水) 新潟・新潟県民会館
2月1日(日) 東京・東京厚生年金会館 大ホール
2月5日(木) 大阪・大阪厚生年金会館芸術ホール
2月16日(月) 松山・松山市民会
2月26日(木) 札幌・札幌市民ホール
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Ryuオフィシャルサイト
[2008年12月10日]
歌手(グループ・バンド)
『ワールドスタンダード』 鈴木惣一朗さん
鈴木惣一朗率いるワールドスタンダード、4年ぶりの新作『花音(カノン)』この秋完成。新しくもやさしくムーディーなサウンド。
1995年、ロングセラー『モンド・ミュージック』でラウンジ・ミュージック・ブームの火付け役として注目を浴び、1997年から5年の歳月をかけた”ディスカヴァー・アメリカ三部作”はデヴィッド・バーンやヴァン・ダイク・パークスが絶賛、近年はハナレグミのプロデューサーとしてオリコン10位入りを獲得、そしてJ-POPシーンの女性ヴォーカリストを迎えたビートルズ・カヴァーアルバム『Apple of her eye〜りんごの子守唄』がいまだにロング・セラーを続けるミュージシャンズ・ミュージシャン、鈴木惣一朗が率いるインストゥルメンタル・アコースティック・バンド。

1210a.jpg-----最初に、ユニットのご紹介をお願いいたします。
ワールドスタンダードは、遥か25年前、学生時代に結成したグループです。当時のぼくは、ラウドなロック・バンドをいくつも掛け持ちしていたのですが、家に帰るとイタリアのニーノ・ロータなどの静かな映画音楽ばかり聴いていました。そして、いつからか、自分でもそうしたインストゥルメンタル音楽を作るようになり、いくつか作品が溜まったので友人たちに聴かせたところ、かなり評判がよいので、ちょっと本気になり、自らをワールドスタンダードと命名、また、その音がYMOの細野さんや坂本さんの耳に届き、これまた評判がいいというので、かなり本気になり、プロの音楽家になろうと決意、途中ワールドスタンダードとしての活動を休止したこともありますが、10年ほど前、デイジーワールドレーベルの発足と同時に復活、現在に至るという…あっという間の音楽人生です。ザックリと大きな流れはこんな感じです。

-----アルバム「花音(カノン)」を聴いていると、優しくてあたたかい音に、心が落ち着いていくようでした。作品に込められた思いやコンセプトについてお聞かせください。
シリアスにお答えすると…きびしい冬に耐えて、春に花を携える木々の力は、自然の摂理、何でもないことと思ってきましたが、五十才を前にして、改めて、ひしと「すごい!」と感じるようになり、音楽が持つ力というものを、どうしたら、野に咲く花のように、楚々としながらも力強いものに出来ないものか、などと真剣に考えるようになり、「花音(カノン)」に至りました。

-----今作は、これまでの鈴木さんご自身での自宅録音という形式を取らずに、セッション形式で録音されたとか。総勢12名が一気に録音すると、当然ミスやノイズが入ったりしますが、敢えてこのような形式で録音したのはなぜですか?
ミスやノイズが入ったりするほうが、そのほうが人間らしい、自然だと感じるようになったからです。「痘痕もえくぼ」という言い方がありますが、美しいと感じるものは得てして、汚れていたり、壊れていたりするところがあるものです。

-----アルバムジャケットは「100%オレンジ」さんのアートワークですね。彼らとのコラボレーションについてはいかがですか?
「100%オレンジ」は、別プロジェクト「りんごの子守唄」シリーズとのチームで、すでに4作ほど彼らと仕事をしていますが、いつも満足のゆくアートワークで、とても気に入っています。今後も、ずっと彼らとコラボレーションすると思います。もはや、自分の音楽に欠かせない希有な存在です。

-----ユニットの12名は普段から集まったりすることはあるのでしょうか。どのようなお仲間ですか?
個別に仕事で会ったりはしますが、みんな本当に忙しいので、全員が揃うことは稀です。ほとんどないとも言えます。昔からの幼なじみもいますし、プロデュース仕事で最近知り合ったメンバーもいます。3世代に渡る、多種多様なメンバーです。

-----鈴木さんの音楽の原点とはどのようなところにあるのでしょうか?また最近インスパイアーされることの多い音楽はどのようなものですか?
音楽の原点は、ズバリ、ザ・ビートルズです。ポール・マッカートニーと言い切ってもいいでしょう。そして、昔から今まで、いつもインスパイアーを受けるのは、細野晴臣さんの存在、その音楽です。

-----趣味、生きがい etc.・・・。 鈴木さんが、プライベートな時間の中で大切にされていることがあれば教えてください。
ガーデニングは近年、特に凝っていますが、日々、おだやかに暮らせることが改めて、やはり大切に思うようになりました。

-----好きな食べ物や、健康面で凝っていることなどがあれば教えてください。
圧倒的に和食派なのです。健康面は、やはり、お酒は控えめにしております。

-----今後の活動予定についてお聞かせください。
今、ワールドスタンダードのメンバー&数人のシンガーと共に、来年の春に発売される「バート・バカラックの子守唄集」を作っています。そして、本体のワールドスタンダードは、12月より、早くも次のアルバムのレコーディングに入ります。音のイメージのよいアイデアがあるので燃えています。

-----最後に、アネモ読者へのメッセージをお願いします。
「花音(カノン)」は、タイトル通りのイメージ…楚々として、りんとした、野に咲く花のようなアルバムです。キャンドルに火を灯すような、小さな音で、いつも側に置いて、気軽に聴いて頂きたいです。

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■リリース情報
1210b.jpg2008/10/22 リリース
「花音(カノン)」
COCP-35205 ¥2,625(税込)
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デイジーワールド・ディスク
ワルスタ期間限定ブログ「なるほど!ザ・ワールドスタンダード」
[2008年11月26日]
歌手(グループ・バンド)
『BREAKERZ』 AKIHIDEさん
ヒットシングル満載のニューアルバム『BIG BANG!』11/26リリース!
DAIGO(vo.),AKIHIDE(Gt.),SHINPEI(Gt.)からなる3ピースバンド。2007年7月25日にアルバム「BREAKERZ」でメジャーデビュー。今までに2枚のフルアルバム、1枚のミニアルバムをリリースし、2008年7月9日に待望の1stシングル「SUMMER PARTY/LAST EMOTION」がオリコンランキング10位を獲得。続けてリリースした2nd両A面シングル「世界は踊る/灼熱」も6位に、さらに最新シングル「Angelic Smile/WINTER PARTY」もTOP10入りするなど、今最も勢いのあるバンドである。
DAIGOさん 2008年4月のインタビューはこちら>>


1126b.jpg

-----今、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いのBREAKERZさん。11/26にはニューアルバム『BIG BANG!』がリリースされますね。今作品はどのような仕上がりになっていますか?
今のBREAKERZが詰まった自信のアルバムになりました。メンバーそれぞれが曲を作れるので、各々のキャラクターが生きた曲が満載です。疾走感あるロックナンバーから切ないミディアムソング、バラードまで幅広いBREAKERZワールドを堪能頂けると思います。

-----AKIHIDEさんは、BREAKERZの中で、ご自身をどのような存在だと思われますか?
バンマス(バンドマスター)的な立場だと思います。作った音を客観的に判断出来るよう心がけてます。ちなみにキャラクター的にはクール担当に任命されてます。

-----AKIHIDEさんから見て、他のメンバーの人物像とは?
DAIGOくんは直感の鋭い人。人の気持ちを察するのも早いし、音に関する判断力も鋭い。SHINPEIはけっこうマメな人。バックの中身がいつも奇麗にまとまってます。 機材も奇麗に梱包してるので、見た目の厳つさとのギャップがあります。

-----AKIHIDEさんが知っているメンバー秘話などがあれば教えてください。
僕以外のふたりは「リアルのびた」。どんな時でも瞬時に寝ます。先日も移動の車内、会話が終わった30秒後にはふたりの寝息が聴こえてきました。

-----ライブの動員数も増え、大きな会場でライブをされるようになったことと思います。ライブの時はいつもどのようなお気持ちですか。
その時々で気楽だったり、緊張したりと違うのですが、共通して思うのは皆さんの笑顔を見れると本当に「ありがとう」って思います。聴いてくれる人がいるから今の自分がいて、そしてステージに立てる、と強く思うからだと思います。

1126a.jpg-----ファンとのイベントやファンレターなどを通じて、活動の原動力となるメッセージをもらったりなど、印象深い出来事があればお聞かせください。
自分自身が落ち込んでいる時に「(ライブで、音で、言葉で)救われました。」というメッセージを頂くと、誰かの「何か」のきっかけになれてると思えて、力が湧いてきました。むしろいつも自分が「救われる」なと感じています。


-----AKIHIDEさんの個人ホームページはご自身でデザインされたようですね。サイト内には絵本の世界が広がっていたりなど、アーティスティックな感性に驚いてしまいます。小さい頃から絵を描くことはお好きでしたか?
小さい頃はよく家の壁やノートに絵というか落書きをしていました。普段絵を描く事はホームページの作品を作る時以外はほとんどありません。僕にとってイラストは音楽に付随した、自分の想いを誰かに伝えたい為の方法だと思ってます。だから上手く描けないとかは関係なく、想いがあると綴ってしまいます。

-----WEB制作についてはどこかで学ばれたのでしょうか。
始めた頃は本なども読みましたが、基本は独学です。音楽ソフトと似ているところがあったのでやり易い部分はありましたが、自分自身でホームページを作らないと誰も作ってくれない、という環境の中で覚えざるを得ないという状況ではありました。

-----今はまっていることがあれば教えてください。
最近は身体に優しいものが好きです。オーガニックのシャンプー、洗顔料、果てはお茶など、身体に優しくしてあげている自分に酔ってます。

-----最後に、近い将来の目標と、アネモ読者へのメッセージをお願いします。
目指すは大人。大きな人になりたいです。健康で優しく、奇麗な言葉を使う、それが自分の理想です。バンドとしてはいつの日か武道館でライブをしたいですね。色々な事がある日々の中で、作り出した音がみなさんの笑顔のきっかけになれればと思いますので、ぜひアルバム聴いてくださいね。

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■リリース情報
BREAKERZ、3枚目のアルバムのリリースが決定!
「BIG BANG!」
1126c.jpg
【初回限定盤A CD+LIVE DVD】ZACL-9029 ¥3,990(tax in)
【初回限定盤B CD+PV集】ZACL-9030 ¥3,990(tax in)
【初回限定盤C CD+写真集】ZACL-9031 ¥3,990(tax in)
【通常盤 CDのみ】ZACL-9032 ¥3,059(tax in)
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■ライブ情報
BREAKERZ ONE MAN LIVE TOUR 2008 「BIG BANG!」
12/5(金) Zepp Osaka
12/6(土) Zepp Fukuoka
12/12(金) Zepp Sapporo
12/14(日) Zepp Sendai
12/19(金) Zepp Tokyo
12/26(金) Zepp Nagoya
*追加公演決定!
12/28(日)Zepp 赤坂BLITZ
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