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| ココが違う!“植物性乳酸菌ラブレ” |
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「植物性乳酸菌ラブレ」は、京都の伝統的な漬物“すぐき漬け”から発見された植物由来の乳酸菌である“ラブレ菌”を使用した乳酸菌飲料です。
この“ラブレ菌”は、酸や塩分に強く、胃液や腸液に耐え、「生きたまま腸まで届き」、さらに「腸の中で生きぬく力が強い」のが特徴です。この強い“ラブレ菌”を摂取することにより、加齢やストレスにより減少してしまう腸内の善玉菌を増やし、体調を整える効果が期待できるのです。
植物性乳酸菌は、味噌・醤油・漬物などといった日本の伝統的な食品に含まれており、健康的な日本食を支えてきた縁の下の力持ちなのですが、西洋風の食事を摂ることが多くなった現代人にとって不足傾向にあるのも事実。健康維持の為に、積極的に善玉菌を増やしたいものですね。
砂糖を使用せず、野菜と果物の甘みのみを用いた爽やかですっきりとした味わい、そして同社の乳酸菌飲料に比べカロリーを20%カットした「植物性乳酸菌ラブレ」なら、安心して毎日の習慣にしていただけます。 |
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| 「まず毎日一本、お休み前に6日間続けください。」 |
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| メッセージと共に編集部に送られてきた 「植物性乳酸菌ラブレ」。編集部Mが、さっそくモニターとして試飲させていただきました! |
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「6日間のつもりが、
ラブレを毎日飲み続けて早や1ヶ月。」 |
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| 京都を代表する漬物「すぐき漬」から発見された乳酸菌“ラブレ菌”。生きて腸まで届くというキャッチコピーに心惹かれます。しかも、原料にリンゴ、にんじん、ジンジャーにライム!流行りの「体を温め効果」に抜群の材料ばかりに小躍りです。普段からお菓子が大好きな私にとって「砂糖不使用」は大前提。そこも難なくクリアいただいたラブレ。 |
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それでは、ということで、さっそく1本飲んでみました。漬け物から発見されたので、少しばかり味を心配したのですが(失礼)、トロリンとした何ともクセになりそうなマイルドな口当たり。予想を反した(またまた失礼)美味しさに一気にゴクゴクと飲み終えてしまいました。 |
| ヨーグルト風味を想像していましたが、ヨーグルトというよりも、まさしく加工前の乳酸菌、というようなお味です。甘すぎず、後味もサッパリ。少しピリリとした酸味も新鮮です。某企業の乳飲料は内容量が少なく、一瞬で飲めてしまうのが物足りない感じでしたが、ラブレは量的に多すぎず、少なすぎずでサイズも私にはピッタリです。 |
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正直6日間の試飲だけではもの足りず、そのあとは自腹で!(※PRです・笑)ラブレを毎日飲み続けて、はや1ヶ月。なんだかカラダが軽くスッキリした気がします!まだまだラブレを実感すべく、毎朝1本のこの習慣、続けてみたいと思います。(※またまたPR) |
カゴメさん、美味しいラブレ、ありがとうございました!
(編集部M) |
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| <植物性乳酸菌・ラブレ菌>は、日本の伝統的な食品から発見されました。ラブレ菌を発見したのは、ルイ・パストゥール医学研究センターの岸田綱太郎博士。博士は当時、京都の男性は沖縄の男性に次いで2番目に長寿であるという事実から、京都の人が常食としている酸っぱい漬物に着目、すぐき漬けから「ラブレ菌」を発見しました。 |
<その1>
植物素材でカロリー20%カット!※当社「ローリー10」比
<その2>
生きて腸まで届き、さらに腸の中で生き抜く力が強い植物性乳酸菌ラブレ菌が摂取できる。
<その3>
砂糖不使用だから、毎日飲めるさわやかなおいしさ! |
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