正月飾り・水引の製造卸および小売を行う株式会社秀〆(ひでしめ)は、9月29日「招き猫の日」より、自社公式Instagramにて公式モデル『しめニャんバサダー』の募集企画を開始いたします。本企画は、昨年発売し一時完売となるほどのご好評をいただいた猫のお正月飾り「しめニャわ」の新作発売(年末予定)に向けたSNS連動キャンペーンです。

しめニャンバサダー募集
■ 昨年一時完売!大人気の「しめニャわ」に待望の新モデルが登場
「しめニャわ」は、愛猫と一緒に新年を祝うために開発された猫型のお正月飾りです。昨年販売を開始したところ、全国の愛猫家から大きな反響を呼び、一時完売となるほどのヒット商品となりました。本年の年末商戦に向けて、さらに魅力的にアップデートされた「しめニャわ」の新モデルを発売予定です。

新作イメージ画像
■ 発売前の新作をプレゼント!「しめニャんバサダー」大募集
新モデルの発売に先立ち、Instagram上で一緒に新作を盛り上げてくれる公式アンバサダー『しめニャんバサダー』を募集するSNS企画を実施いたします。アンバサダーに選ばれた猫ちゃんには、発売前の新商品「しめニャわ」を無償でプレゼント。さらに、飼い主様が撮影されたお写真は、秀〆の公式ECサイトや公式SNSにて「公式アンバサダー」として大々的に掲載され、愛猫ちゃんのモデルデビューを果たしていただきます。
■ 「しめニャんバサダー」募集企画 概要
・募集期間 :9月29日~10月11日の間
・応募方法 :秀〆公式Instagramアカウント(@hideshime)をフォロー
キャンペーン投稿のコメント欄に「🐱」とコメントするだけで応募完了
・就任特典 :発売前の新商品「しめニャわ」をご自宅へ無償プレゼント
撮影いただいたお写真を、弊社の公式ECサイトやSNSで「公式アンバサダー」として掲載し、モデルデビュー
・応募条件 :11月~12月中にInstagramにて、商品と一緒に撮影したお写真のフィード投稿(1~2回程度)が可能な方
投稿いただいたお写真の、弊社ECサイトやSNSでの掲載許可(二次利用許諾)をいただける方
■ 大人気シリーズ『しめニャわ』について

現販売中のしめニャわ 茶トラ

現販売中のしめニャわ キジトラ
・商品概要
販売予定: 2026年11月1日(日)22時~ (変更となる可能性もあります)
サイズ : 約 縦19cm×横17cm (種類により多少異なります)
素材 : 紙、ポリエステル、PVC
販売場所: 株式会社秀〆 公式オンラインショップ 他
URL : https://www.hideshime.shop/view/item/000000000918
・商品特徴
ー伝統と可愛らしさの融合ー
長野県飯田市で長年培った技術を活かし、しめ縄ならではの素材感を残しながら、猫のシルエットを表現しました。「ホワイト七福猫」「招福・繁栄の茶トラ」「健康・金運のキジトラ」など、愛猫の柄や願いに合わせてお選びいただけます。
ー現代の暮らしに馴染む「守り神」ー
素材には紙やポリエステルを使用しており、天然の藁(わら)に比べて匂いが少なく、カビや虫の心配も軽減されています。一年中室内で飾っても衛生的で、洋風・和風どちらのインテリアにも自然に溶け込みます。
■株式会社秀〆について

いつの時代も神様、仏様に感謝する時代でありたい。私どもは、日本全国のお正月飾り・しめ縄・お盆飾りの製造を専門に行っている会社です。創業以来、全国に伝わるお正月飾り、お盆用品についての伝統・風習を学び、知識・技術として積み重ねて参りました。
正月飾り、お盆飾りは昔から多くの人に愛され、千年以上経った現代でも続いており、正月飾りだけで千種類を超え、お雑煮のように全国各地で形や飾りを変えながら、多くの人に愛され続けています。昔は食べ物や災害に苦労していた時代があり、様々な願いを飾りに込めて日常に「感謝」を忘れず、大切に現代まで繋いできました。現代は豊かになってきていますが、これからも「感謝」を忘れない世の中であってほしいと願っております。秀〆はこの素晴らしい日本の伝統を次世代に残せるよう、今後も努力していく所存です。
【会社概要】
社名 : 株式会社秀〆
本社所在地 : 〒395-0804 長野県飯田市鼎名古熊646-2
生産工場所在地 : 〒329-2331 栃木県塩谷郡塩谷町田所990-1
代表取締役 : 伊藤 慎太郎
事業内容 : 全国お正月飾り、しめ縄、お盆用品の製造卸
HP : https://www.hideshime.co.jp/
ECサイト : https://www.hideshime.shop/
公式Instagram : https://www.instagram.com/hideshime/
公式X(旧Twitter): https://x.com/hideshime