キンタロー。&ゆい小池、映画『クジラに落ちた男』の衝撃を4DXで体感 新ポスター&場面写真も

本日9月4日の「く(9)じ(4)らの日」を記念して、お笑い芸人・キンタロー。とゆい小池(ゆいちゃみ)が、映画『クジラに落ちた男』の特報映像を4DXで体験するスペシャルムービーが公開。併せて新ポスターと場面写真も解禁となった。

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本作は、巨大マッコウクジラにのみ込まれた青年の極限状態での脱出サバイバルを描いた、ピューリッツァー賞受賞作家ダニエル・クラウスによるベストセラー小説「Whalefall」を実写映画化。

タイムリミットは、酸素が尽きるまでの1時間。青年ジェイは、亡き父の遺骨を探しに海へ潜るが、マッコウクジラに丸呑みされてしまう。クジラの体内に閉じ込められた極限状態のなか、ジェイは、かつて父に厳しく叩き込まれた教えこそが、生還への唯一の鍵であることに気づいていく。

公開された動画は、「タスケテー!!」とクジラメイクを施したキンタロー。の大絶叫と共に始まる。あまりにも臨場感あふれる迫力満点の映像と、それに連動する4DXに興奮と絶叫が止まらない様子のふたりだったが、クジラに丸呑みにされるという極限状況を全身で体感した結果、その衝撃の大きさによって、キンタロー。が“まさかの姿”になってしまう…というインパクト抜群の映像となっている。

併せて、本作の新ポスターと場面写真も解禁。巨大クジラに丸呑みされ、絶体絶命のピンチに陥った青年ジェイ。一体なぜ、彼は“クジラに落ちて”しまったのか。そして、次々と迫りくる危機に立ち向かうジェイの脳裏に響く“父の言葉”とは。<クジラの体内>からの脱出サバイバルの衝撃と、その裏に隠されたドラマに期待できるビジュアルとなっている。

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『クジラに落ちた男』は、10月16日より公開。

『クジラに落ちた男』
出演:オースティン・エイブラムス、ジョシュ・ブローリン、エリザベス・シュー
監督:ブライアン・ダッフィールド
脚本:ブライアン・ダッフィールド、ダニエル・クラウス
原作:ダニエル・クラウス「クジラに落ちた男」(東京創元社)
原題:Whalefall
全米公開:2026年10月
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
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10月16日(金)全国劇場にて公開

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