イ・ドンウク×岡田将生共演「殺し屋たちの店 2」本予告公開 シーズン1の日本語吹替版第1話~第3話が無料配信決定

韓国ドラマ「殺し屋たちの店 2」のキービジュアルと本予告が公開。また、シーズン1の日本語吹替版第1話~第3話がYouTubeで無料配信されることが決定した。

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「殺し屋たちの店」は、唯一の保護者だった亡き叔父ジンマンが残した“危険な遺産”である、殺し屋たち御用達の武器販売店を譲り受けた大学生の主人公チョン・ジアンが、謎の殺し屋たちから自らの命と店を守るため、サバイバルバトルを繰り広げるクライムスリラー。

シーズン1は、主人公ジアンが叔父ジンマンの死をきっかけに、謎の殺し屋集団に次々と命を狙われるようになり、幼い頃に暮らしていた家へと身を隠すところから物語が始まる。彼女は生き延びるために、かつてジンマンから教わったサバイバル術を思い出しながら、襲い来る危機に立ち向かった。

シーズン2のキャストには、前作から引き続き、イ・ドンウクが元傭兵の叔父ジンマン役を、キム・ヘジュンが暗殺者に命を狙われる大学生ジアン役を演じる。またシーズン2では日本から岡田将生と玄理が出演。岡田はパビロン東アジア支部の傭兵 “J”という役どころを演じる。また監督のイ・グォン、脚本のチ・ホジン、イ・グォンも前作より続投となる。

この度公開された予告編では、岡田演じるJと玄理演じるQの姿も随所に登場。「新しいミッションがきた。韓国!」と指示を出すQのセリフとともに、韓国へ向かうJとQ、クサナギの姿が映し出される。ジンマンは「姪(ジアン)の周囲をうろついたり、指一本でも触れたりしたら、バビロンの実態を世に晒す」と宣戦布告するものの、「言っただろ、お前(ジンマン)が先に死ぬ」と挑発されてしまう。「ジンマン!」と泣き叫ぶジアンの姿や、その後の大規模な爆発、さらにジンマンが「俺はジアンの盾になる」と決意を固める姿も映し出されている。

あわせて公開されたキービジュアルでは、殺し屋専用の武器店である「マーダーヘルプ」チームからジンマンとジアン、ミンへ、パーシン、ブラザーが描かれ、敵対する世界的な殺し屋組織「バビロン」よりジンマンの因縁の相手であるベイルに加え、JやQ、東アジア支部長のクサナギ(チョン・ユンハ)の姿も捉えられている。

また、今作は日本語吹替版での配信も決定。ジアン役には山田唯菜がシーズン1に引き続き続投。ジンマン役には濱野大輝が同じく続投する。また、シーズン1の日本語吹替版(第1話~第3話)が、本日7月7日よりディズニープラス公式YouTubeにて無料配信中だ。
配信URL:https://youtu.be/NF-6e6qSOF8

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キャスト
チョン・ジンマン:イ・ドンウク
チョン・ジアン:キム・ヘジュン
キュー︓⽞理
ジェイ:岡田将生

スタッフ
監督:イ・グォン
脚本:チ・ホジン

『殺し屋たちの店 2』
ディズニープラスのスターにて7月22日に独占配信開始

(毎週水曜2話ずつ配信/全8話)
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